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経営者・個人事業主のための、AI活用の相談室

その「困った」を、
AIに伝わる
「設計図」に。

請求書づくりも、予約の電話も。
いつもの仕事を、いつもの言葉で話してください。
何をどう変えるか、一緒に整理して形にします。

30分の無料相談を申し込む

AIの知識・事前の資料準備は不要です

「こんなこと、できるかな?」
あなたとAIのあいだに、人がいます。
あなたrelay2aiAI

聞く。言葉にする。AIへ、つなぐ。

あなたの仕事なら?

01専門用語を使わずに相談できる

02具体的な設計図が手元に残る

03開発会社にも、AIにも渡せる

YOUR EVERYDAY WORKこんなご相談から

変えたいのは、
こんな毎日ではありませんか。

「AIを使いたい」から始めなくても大丈夫。
出発点は、あなたの仕事の困りごとです。

01

請求・事務作業

請求書づくりだけで、 毎月、半日が終わる。

同じ情報の転記や集計。どこを任せられるか、仕事の流れから見直します。

入力から請求書発行までの、仕組みの設計図に。

02

予約・お客様対応

予約の電話で、 目の前の仕事が止まる。

受付・確認・変更のルールを整理。お店に合う予約の流れを考えます。

LINEなどで予約を受け付けるための要件書に。

03

AI活用・開発への依頼

やりたいことはある。 でも、うまく伝わらない。

AIにも開発会社にも、何を頼めばいいのか。頭の中にあるイメージを言葉にします。

見積もりやAIへの依頼に使える、具体的な文書に。

※ご相談と設計のイメージです。実際の内容は業務に合わせてご提案します。

受け取れるものを見る

WHAT YOU GETrelay2aiができること

頭の中の「こうしたい」を、
次に進める、設計図に。

relay2aiは、あなたの仕事とAIの「通訳」です。
業務を聞き、課題を整理し、つくるべきものを明確に。
会話の先に、使える文書と画面の設計図を残します。

01 / 要件定義書

何をつくるか、
誰が読んでもわかる。

目的、使う人、必要な機能を整理した文書。開発会社への説明や見積もり依頼の土台になります。

請求書作成の仕組みSAMPLE
目的
毎月の転記作業を減らす
使う人
経理担当者・経営者
必要な機能
顧客情報の呼び出し/金額の計算/PDF出力
依頼する範囲が、具体的になる
02 / ワイヤーフレーム

どう使うか、
画面でイメージできる。

画面の配置や操作の流れをまとめた設計図。「思っていたものと違う」を減らすために、形を共有します。

※説明用のサンプルです。成果物の内容・作成範囲は、お見積もり時に確認します。

HOW WE WORK相談から、その先へ

工程ごとの料金を見る
  1. 01

    いつもの言葉で、話す。

    4時間のヒアリングで、仕事の流れや困りごとを棚卸し。「本当はこうしたい」まで一緒に整理します。

  2. 02

    伝わる設計図にする。

    何をつくり、どう使うのか。要件定義書と画面の設計図にまとめます。作成は別途お見積もりします。

  3. 03

    次の一歩へ、つなぐ。

    開発会社への見積もり依頼にも、ご自身のAI活用にも。設計図を手元に、具体的な行動へ進めます。

PRICING相談と設計の料金

まず話す。
納得してから、進める。

最初の30分で、何ができそうかを一緒に確認。
有料のご依頼は、お見積もりを見てから決められます。

FIRST STEPまずはこちらから

30分の無料相談

困っていることを話して、次の一歩を見つける時間です。

¥0/ 30分

  • 困りごと・やりたいことの確認
  • 支援できること・進め方のご案内
無料相談を申し込む

その場で有料契約を決める必要はありません。

STEP 01課題を整理する

初回相談・業務棚卸し

仕事の流れをじっくり伺い、課題と理想を整理します。

¥50,000/ 4時間(税込)

  • 現状の業務と困りごとのヒアリング
  • 改善したいこと・優先順位の整理

設計書の作成は、次の工程で別途お見積もり。

STEP 02設計図をつくる

要件定義・ワイヤーフレーム作成

整理した内容を、開発やAIに渡せる設計図に。

¥30,000/ 時間(税込)

  • 要件定義書の作成
  • 画面の設計図(ワイヤーフレーム)の作成

必要な作業時間と総額を、着手前にご提示。

範囲も、時間も、金額も。着手前に、書面でお見積もり。開発・実装をご希望の場合は、別途お見積もりします。

QUESTIONSよくあるご質問

気になること、
先にお答えします。

ここにないことも、お気軽に。
相談フォームからお問い合わせ

Q.何を相談すればいいか、まとまっていません。

「この作業に時間がかかる」「同じ入力を何度もしている」。そんな日々の困りごとからで大丈夫です。こちらから質問しながら、一緒に整理します。専門用語や資料の準備は必要ありません。

Q.AIツールの契約は必要ですか?

いいえ、不要です。いま何も使っていなくても大丈夫。必要になったら、業務に合うツールの選び方から一緒に考えます。

Q.5万円で、設計書の作成まで含まれますか?

5万円(税込)は、4時間の初回相談・業務棚卸しの料金です。要件定義書とワイヤーフレームの作成は別工程で、1時間あたり3万円(税込)。作成する範囲と必要な時間を確認し、着手前に書面でお見積もりします。

Q.設計書は、ほかの開発会社にも渡せますか?

はい。要件定義書とワイヤーフレームは、お付き合いのある開発会社への説明や見積もり依頼に使えます。ご自身でAIを活用する際にも、具体的に依頼するための土台になります。

Q.開発までお願いできますか?

はい。整理した内容をもとに、開発のご相談も承ります。開発費用はこのページの相談・設計料金には含まれず、別途お見積もりします。

Q.相談だけでも大丈夫ですか?

もちろんです。30分の無料相談で、困っている業務と、どのような支援ができそうかを確認します。その場で有料サービスを申し込む必要はありません。

LET’S TALKまずは30分、無料で

まだ、まとまって
いなくて大丈夫。

「こんなこと、相談していいのかな?」
その一言から、一緒に考えます。
あなたの仕事のこと、聞かせてください。

無料相談では、こんなお話をします。

  • 今、時間や手間がかかっていること
  • どうなったら、仕事が楽になるか
  • relay2aiでお手伝いできそうなこと

送信後、メールで日程やご相談内容を確認します。

30分の無料相談・お問い合わせ

* は必須項目です。

ひとことでも大丈夫です。質問だけでも、お気軽に。

入力いただいた情報は、ご相談への対応に使用します。