請求・事務作業
請求書づくりだけで、 毎月、半日が終わる。
同じ情報の転記や集計。どこを任せられるか、仕事の流れから見直します。
入力から請求書発行までの、仕組みの設計図に。
経営者・個人事業主のための、AI活用の相談室
請求書づくりも、予約の電話も。
いつもの仕事を、いつもの言葉で話してください。
何をどう変えるか、一緒に整理して形にします。

聞く。言葉にする。AIへ、つなぐ。
あなたの仕事なら?YOUR EVERYDAY WORKこんなご相談から
「AIを使いたい」から始めなくても大丈夫。
出発点は、あなたの仕事の困りごとです。
請求・事務作業
同じ情報の転記や集計。どこを任せられるか、仕事の流れから見直します。
入力から請求書発行までの、仕組みの設計図に。
予約・お客様対応
受付・確認・変更のルールを整理。お店に合う予約の流れを考えます。
LINEなどで予約を受け付けるための要件書に。
AI活用・開発への依頼
AIにも開発会社にも、何を頼めばいいのか。頭の中にあるイメージを言葉にします。
見積もりやAIへの依頼に使える、具体的な文書に。
※ご相談と設計のイメージです。実際の内容は業務に合わせてご提案します。
受け取れるものを見るWHAT YOU GETrelay2aiができること
relay2aiは、あなたの仕事とAIの「通訳」です。
業務を聞き、課題を整理し、つくるべきものを明確に。
会話の先に、使える文書と画面の設計図を残します。

目的、使う人、必要な機能を整理した文書。開発会社への説明や見積もり依頼の土台になります。
画面の配置や操作の流れをまとめた設計図。「思っていたものと違う」を減らすために、形を共有します。
※説明用のサンプルです。成果物の内容・作成範囲は、お見積もり時に確認します。
HOW WE WORK相談から、その先へ
工程ごとの料金を見る4時間のヒアリングで、仕事の流れや困りごとを棚卸し。「本当はこうしたい」まで一緒に整理します。
何をつくり、どう使うのか。要件定義書と画面の設計図にまとめます。作成は別途お見積もりします。
開発会社への見積もり依頼にも、ご自身のAI活用にも。設計図を手元に、具体的な行動へ進めます。
PRICING相談と設計の料金
最初の30分で、何ができそうかを一緒に確認。
有料のご依頼は、お見積もりを見てから決められます。
FIRST STEPまずはこちらから
困っていることを話して、次の一歩を見つける時間です。
¥0/ 30分
その場で有料契約を決める必要はありません。
STEP 01課題を整理する
仕事の流れをじっくり伺い、課題と理想を整理します。
¥50,000/ 4時間(税込)
設計書の作成は、次の工程で別途お見積もり。
STEP 02設計図をつくる
整理した内容を、開発やAIに渡せる設計図に。
¥30,000/ 時間(税込)
必要な作業時間と総額を、着手前にご提示。
範囲も、時間も、金額も。着手前に、書面でお見積もり。開発・実装をご希望の場合は、別途お見積もりします。
「この作業に時間がかかる」「同じ入力を何度もしている」。そんな日々の困りごとからで大丈夫です。こちらから質問しながら、一緒に整理します。専門用語や資料の準備は必要ありません。
いいえ、不要です。いま何も使っていなくても大丈夫。必要になったら、業務に合うツールの選び方から一緒に考えます。
5万円(税込)は、4時間の初回相談・業務棚卸しの料金です。要件定義書とワイヤーフレームの作成は別工程で、1時間あたり3万円(税込)。作成する範囲と必要な時間を確認し、着手前に書面でお見積もりします。
はい。要件定義書とワイヤーフレームは、お付き合いのある開発会社への説明や見積もり依頼に使えます。ご自身でAIを活用する際にも、具体的に依頼するための土台になります。
はい。整理した内容をもとに、開発のご相談も承ります。開発費用はこのページの相談・設計料金には含まれず、別途お見積もりします。
もちろんです。30分の無料相談で、困っている業務と、どのような支援ができそうかを確認します。その場で有料サービスを申し込む必要はありません。
LET’S TALKまずは30分、無料で
「こんなこと、相談していいのかな?」
その一言から、一緒に考えます。
あなたの仕事のこと、聞かせてください。
無料相談では、こんなお話をします。
送信後、メールで日程やご相談内容を確認します。
